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4件のスライド — 学習支援
ICT機器活用は児童生徒の学習理解や意欲向上に効果的である。
② ICT機器活用の効力感 ポイント 【p.40】約9割の児童生徒が、ICT機器は「分からないことがあった時に、すぐ調べる ことができる」「画像や動画、音声等を活用することで、学習内容がよく分かる」「友達と考えを共有したり比べたりしやすくする」と考えている。 【p.41】主体 的・対話的で深い学びに 取り組んだと考える児童生徒ほど、ICT機器活用の効力感が高い。 【p.42】ICT機器活用の効力感

児童生徒のICT機器活用状況に関する調査結果。学習支援、授業配信、特別な支援、外国人児童生徒支援、心身の把握、オンライン相談支援など。
児童生徒一人一人に配備されたPC・タブレットなどのICT機器について、以下のような用途でどの程度活用していますか。 ほぼ毎日 週3回以上 週1回以上 月1回以上 月1回未満 活用していない 該当する児童生徒がいない (1) 不登校児童生徒に対する学習活動等の支援 (授業配信を含む) 小学校 中学校 小学校 中学校 55.4 70.6 38.7 51.3 R6 R6 R6 R6 16.7 10.3

GIGAスクール構想の推進に向け、端末活用の日常化と校務デジタル化を支援。
文部科学省 GIGAスクール構想の推進 令和4年度第2次補正予算額 95億円 ① 施策の目的 GIGAスクール構想に基づく1人1台端末の利活用は進展しつつある一方、地域や学校、教師によって利活用状況に大きく差が生じている現状等を踏まえ、格差解消に向けた集中的な支援を通じて「端末活用の日常化」を全国の学校で浸透させるとともに、子供たちの学びの変革に向けた取組や校務デジタル化等を一体的に進めることによ

コロナ禍における学びの保障のため、ICTを活用したオンライン学習システム導入に向けた調査研究を実施。
「学びの保障」オンライン学習システムの導入 令和2年度補正予算額 99百万円 新型コロナ感染症による全国一斉臨時休業を踏まえ、災害や感染症等による学校の臨時休業など緊急時においても、子供たちの学びを保障できるよう、ICTを活用し、家庭でも学び続けられる環境整備が必要。 全国の児童生徒が、家庭において、パソコン・タブレットを用いて問題演習による学習・アセスメントが可能なプラットフォームの導入に向けた
