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A.2021年の営業・受注への影響は79.8%。
感染症により支障が出た業務のうち、営業・受注への影響を挙げた割合は79.8%と最多水準である。対面での商取引を主体とする中小企業において、外出制限が売上獲得活動に直接的な打撃を与えたことが見て取れる。
出典: 中小企業庁『2022年版 中小企業白書(概要)』2022年4月公表