ファクトはAIによる自動抽出です。誤りが含まれる可能性があります。正確な情報は原資料をご確認ください。
A.2024年の中国の陸上兵力(師団・旅団など)は219個。
出典: 防衛省『令和6年版 防衛白書(前編)』2024年7月公表
第I部 第1章 概観 図表I-1-3 わが国周辺における主な兵力の状況(概数) 極東ロシア 8万人(33) 250隻 71万t 310機 4,489(※) (※)ロシア全体での保有数 中国 97万人(219) 海兵隊4万人(8) 690隻 236万t 3,240機 410 北朝鮮 110万人(35) 760隻 10万t 550機 (※)SIPRI Yearbook 2023によれば、北朝鮮は約30発(全体としては50~70発分の核弾頭を生産するだけの核分裂性物質を貯蔵)の核弾頭を保有しているとされている。 韓国 37万人(52) 海兵隊2.9万人(4) 230隻 29万t 660機 在韓米軍 2万人(5) 80機 米国 3,708 日本 13万人(15) 138隻 53万t 370機 在日米軍 2万人(1) 130機 米第7艦隊 40隻 41万t 50機(艦載) 台湾 9万人(7) 海兵隊1万人(2) 150隻 21万t 470機 500km (注) 1 資料は、米国防省公表資料、「ミリタリーバランス(2024)」、「SIPRI Yearbook 2023」などによる。 2 日本については令和5(2023)年度末における各自衛隊の実勢力を示し、作戦機は航空自衛隊の作戦機(輸送機を除く)および海上自衛隊の作戦機(固定翼のみ)の合計である。 3 在日・在韓駐留米軍の陸上兵力は、陸軍および海兵隊の総数を示す。 4 作戦機については、海軍および海兵隊機を含む。 5 ( )内は、師団、旅団などの基幹部隊の数の合計。北朝鮮については師団のみ。 6 米第7艦隊については、日本およびグアムに前方展開している兵力を示す。 7 在日米軍および米第7艦隊の作戦機数については戦闘機のみ。 凡例 陸上兵力(20万人) 艦艇(20万t) 作戦機(500機) 核弾頭数(500) 43 令和6年版 防衛白書