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A.個別の議決権行使結果の公表に関しては、コード改訂後、対応する機関投資家が大きく増加し
シュチューズシップ・コードの改訂後、個別の議決権行使結果を公表する機関投資家が著しく増加している。
出典: 金融庁『平成30事務年度 金融行政方針』2018年9月公表