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総務省2026年8月28日(金)第49回

資料 衛・科-49-3-4 ITU-R WP7C会合(2026年3月)報告書(案)

情報通信審議会

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資料 衛・科-49-3-4 ITU-R WP7C会合(2026年3月)報告書(案) の表紙

要旨

ITU-R SG7 WP7C会合(2026年3月)の報告書案。リモートセンシング業務に関する審議結果をまとめる。40か国から264名が出席し、日本は13名が参加した。WRC-27議題1.17では宇宙天気センサ保護基準の新勧告草案を作成し、610MHz帯の扱いで対立が生じたため編集者注記を付与して継続審議とした。議題1.18・1.19ではEESS受動センサーの共用検討やCPMテキスト案を更新。RS.2105改訂は2027年以降へ持ち越し、陳腐化した勧告の廃止提案も進めた。次回会合は2026年9月にジュネーブで開催予定。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • WP7C会合に40か国264名出席、日本は13名
  • WRC-27議題1.17で宇宙天気保護基準新勧告草案作成
  • 610MHz帯保護基準削除要求に対し編集者注記付与
  • RS.2105改訂成立は2027年以降とする方針維持
  • 次回WP7C会合は2026年9月14~24日ジュネーブ
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