没入型技術の利活用促進に向けたマルチステークホルダー連携会合

総務省大臣官房総括審議官(情報通信担当)が主宰する「没入型技術の利活用促進に向けたマルチステークホルダー連携会合」の開催要綱である。VR・AR・MR等の没入型技術の普及課題を多角的に検討し、メタバース原則の改定や望ましい普及啓発の在り方を議論することを目的とする。構成員は別紙記載の産学官関係者で構成され、座長は互選により決定される。議事と資料は権利侵害等を除き原則公開とし、庶務は情報流通行政局情報流通振興課が情報通信政策研究所調査研究部の協力を得て行う。
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