洋上風力促進小委員会

海洋再生可能エネルギー発電設備整備促進区域指定ガイドラインの改訂案素案。洋上風力発電事業を念頭に、本法に基づく促進区域の指定基準(自然的条件、航路・港湾利用、系統接続等)や手続、協議会運営について具体的な運用方針を示す。着床式は水深50mまたは60m程度まで、浮体式はそれより深い海域を対象とする。風況目安は高度140mで年平均7m/s以上。地域共生基金は出力kW×250円×30年で算定。令和8年4月1日時点の有望区域は改正法上の特定区域に該当する。
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【参考資料1】海洋再生可能エネルギー発電設備整備促進区域指定ガイドライン(新旧)

【参考資料2】洋上風力発電に係るセントラル方式の運用方針(新旧)

【参考資料3】一般海域における海洋再生可能エネルギー発電設備と船舶が頻繁に航行する海域との間の離隔距離の確保について(事務連絡)

【参考資料4-1】五島洋上ウィンドファーム商用運転開始(経産省プレスリリース)

【参考資料4-2】五島洋上ウィンドファーム商用運転開始(戸田建設プレスリリース)

【参考資料5】「資源・エネルギー安全保障・GX」分野における成長戦略の検討(洋上風力)

【資料1】促進区域指定ガイドライン及びセントラル方式運用方針の改訂等について

【資料3】洋上風力発電に係るセントラル方式の運用方針(改訂案素案)

委員名簿

議事次第

配付資料一覧