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厚生労働省2026年7月22日(水)第16回

【資料1】病原体サーベイランスにおける都道府県と国のあり方について[PDF形式:1.8MB]

結核部会

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【資料1】病原体サーベイランスにおける都道府県と国のあり方について[PDF形式:1.8MB] の表紙

要旨

厚生科学審議会結核部会における病原体サーベイランスのあり方に関する検討資料。都道府県等による菌株収集は地域差があり、WGS実施率は低い現状を指摘する。菌体は都道府県等で保管しつつ、国がゲノムシークエンス情報の共有プラットフォーム構築を支援し、国立健康危機管理研究機構と連携して管轄を超えた情報共有やクラスター対応を進める方向性を示す。令和8年度中の指針改正を目指す。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 菌体は都道府県等で保管、国が情報基盤支援
  • 国立健康危機管理研究機構と連携体制を構築
  • WGS未実施自治体87.0%、VNTR未実施20.6%
  • 令和8年度中に改正指針の告示を目指す
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