PPPT
この回の資料一覧
厚生労働省2026年6月15日(月)第258回

【資料1】通所介護・地域密着型通所介護・認知症対応型通所介護[4.5MB]

介護給付費分科会

最新号のスマホ表示イメージ。クリックでサンプル号を開く
会議ニュースレター

省庁が出した新しい資料を、週1通で

制度が変わる前の検討状況や関連資料を、いち早く把握しておくのに。要点の見出しに圧縮してお届けします。サンプル号

週1回・新着があった週だけ配信。いつでも解除できます。

【資料1】通所介護・地域密着型通所介護・認知症対応型通所介護[4.5MB] の表紙

要旨

第258回介護給付費分科会用資料で、通所介護等の概況と令和6年度改定内容を提示する。請求事業所数は通所・地域密着型が横ばい、認知症対応型は減少傾向にある。収支差率は令和6年度決算で通所6.2%、地域密着型6.3%、認知症対応型5.3%。改定では認知症加算に会議開催要件を追加し、入浴介助加算に研修要件を新設した。個別機能訓練加算の人員配置要件を緩和し、送迎範囲に居住実態のある場所を含めるなど、質の向上と人材確保への対応を示す。

要旨は PPPT が本文から AI で作成したものです。数値や条件は原典で確認してください。

この資料の内容

  • 令和6年度収支差率:通所6.2%、地密6.3%、認通5.3%
  • 認知症加算に従業者向け事例検討会議の定期開催を要件化
  • 入浴介助加算Ⅰに職員への入浴介助研修実施を新設要件化
  • 個別機能訓練加算Ⅰロの単位数を85から76単位へ引き下げ
  • 送迎先を利用者の居住実態がある場所まで拡大可能とする
原典のPDFを開く(mhlw.go.jp)

PDF は mhlw.go.jp が公開しているものです。PPPT が公開するのは表紙・要約・検索語の該当箇所の抜粋だけで、本文は検索のために解析しています。

この回の会議ページ(mhlw.go.jp)

同じ回の資料(6本)