鳥獣の保護及び管理のあり方検討小委員会

鳥獣保護管理法に基づく基本指針の第14次改訂に向けた点検項目とスケジュールを示す資料。現行指針は令和3年告示で5年ごとに見直し規定があり、令和7年秋から改正検討を開始した。点検では危険鳥獣の侵入防止、鉛汚染対策や錯誤捕獲防止等の保護推進、ガバメントハンター等の人材確保、高病原性鳥インフルエンザ等の感染症対策を重点課題とする。令和8年度に小委員会での審議、パブリックコメントを経て9月に告示する計画である。
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