国際的に脅威となる感染症対策の強化のための国際連携等関係閣僚会議

令和5年4月7日決定の基本戦略に基づく施策のフォローアップ概要で、令和7年3月31日時点の取組を示す。令和6年度はパンデミック条約交渉やIHR改正への貢献、UHCナレッジハブ設立発表等を実施した。SATREPSでは継続10件・新規2課題を採択し、エボラ迅速診断キットがコンゴ民主共和国で国内使用許可を取得した。長崎大学BSL4施設は厚労大臣指定を受けた。令和7年度以降はUHC能力開発支援、JIHS連携による感染症インテリジェンス強化、第3期健康・医療戦略に基づく医薬品開発戦略策定等を目標とする。
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「国際的に脅威となる感染症対策の強化のための国際連携等に関する基本戦略」(概要)

「国際的に脅威となる感染症対策の強化のための国際連携等に関する基本戦略」に基づく施策のフォローアップについて

「薬剤耐性(AMR)対策アクションプラン(2023-2027)」(概要)

「薬剤耐性(AMR)対策アクションプラン(2023-2027)」に基づく施策のフォローアップについて

「薬剤耐性(AMR)対策アクションプラン(2023-2027)」に基づく施策のフォローアップについて (概要)

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