特許出願技術動向調査の2021年度および2022年度の実施テーマを提示し、次年度の重点分野である水素・アンモニア技術の調査範囲を説明している。
タグ: 特許出願, 技術動向調査, 水素・アンモニア技術, カーボンニュートラル, 先端技術
特許出願技術動向調査の調査テーマの概要紹介 来年度、5テーマの特許出願技術動向調査を実施予定。 来年度実施テーマのうち、「水素・アンモニア技術」では、材料の製造から貯蔵、利用(燃料電池、自動車等)まで、幅広く取り扱う調査とする予定。 2021年度(実施中、2022年4月~5月公表予定) 教育分野における情報通信技術の活用 手術支援ロボット ウイルス感染症対策 GaNパワーデバイス 2022年度(実施予定、2023年4月~5月公表予定) LiDAR スマート物流 ヒト幹細胞関連技術 ミリ波帯のMIMO及びアンテナ技術(5Gへの応用を含む分析) カーボンニュートラルに向けた水素・アンモニア技術(製造から利用まで) 23