ステップ1 “すぐにでも” “どの教科でも” “誰でも” 活かせる1人1台端末 例えば… 検索サイトを活用した調べ学習 一人一人が情報を検索し、新聞記事や動画等を収集・整理する 子供たち自身が、アクセスした様々な情報の真偽を確認・判断する 文章作成ソフト、プレゼンソフトの利用 子供たち一人一人が自分自身の考えをまとめて共有する 共同編集で、リアルタイムで考えを共有しながら学び合う 一斉学習の場面での活用 定理や史実等のイメージを持ちやすくするデジタル教材を提示する 一人一人の反応や考えを即時に把握しながら、双方向的に授業を進める 一人一人の学習状況に応じた個別学習 学習者用デジタル教材を活用し、一人一人の学習進捗状況を可視化する 特別な支援を必要とするなど様々な特徴を持った子供たちに対して、 よりきめ細やかな対応を行う 3