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金融庁 — 令和元事務年度 金融行政方針 p.82
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景気が緩やかに回復する中で、近年、主要行及び地域銀行の信用コスト率は、過去の平均と比べて極めて低い水準で推移していたが、本年3月期決算では、信用コスト率は上昇し、銀行の貸出先企業のデフォルト率も昨年を底に反転上昇している(図表Ⅱ-3-(2)-10、11)。今後、一段のデフォルト率上昇は、銀行の信用コストの増加につながるおそれがあり、動向を注視していく必要がある。 (財政・金融)
20.4%: バブル期5年(83'87年)の平均(20.4%) (財政・金融)
5.2%: 直近5年の平均(5.2%) (財政・金融)
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金融
金融庁
2019年8月
令和元事務年度 金融行政方針
p.82/141
82 / 141
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