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金融庁 — 令和元事務年度 金融行政方針 p.81
キーファクト
加えて、昨年と比べて、有価証券評価差額(株式は除く)は改善したものの、益出し余力は、依然として低い水準である(図表Ⅱ-3-(2)-6)。 (財政・金融)
3.4兆円: 資金利益:3.4兆円(18年度) (財政・金融)
海外向け与信は、引き続き、増加傾向を維持している(図表Ⅱ-3-(2)-7)。 (財政・金融)
収益力が低下する中、我が国の銀行は、海外の有価証券投資を含む海外向け与信や不動産業向け貸出等を増加させている。 (財政・金融)
海外の有価証券投資としては、一部の金融機関でCLO投資の拡大が見られる。 (財政・金融)
1.8兆円: 資金利益:1.8兆円(18年度) (財政・金融)
1980年代: また、不動産業向け貸出に関しては、新規貸出実行額は前年を下回って推移し、1980年代との比較では貸出残高の伸びは緩やかで、過去の不動産バブル期のような過熱感は見られないものの、貸出残高は過去最高水準にある(図表Ⅱ-3-(2)-8、9)。 (財政・金融)
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金融
金融庁
2019年8月
令和元事務年度 金融行政方針
p.81/141
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