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令和元事務年度 金融行政方針 p.7 | 金融庁 | PPPT
金融庁 — 令和元事務年度 金融行政方針 p.7
キーファクト
家計の安定的な資産形成の推進と活力ある資本市場の実現については、家計が適切な金融サービスを選択できるよう、リテラシーの向上に向けた金融庁職員による出張授業を抜本的に拡充するとともに、金融サービスに関する利用者の信頼感・安心感を確保することが求められる。 (教育)
令和元事務年度、デジタルライゼーションへの対応、家計の安定的な資産形成の推進と活力ある資本市場の実現、金融仲介機能の十分な発揮と金融システムの安定の確保等 (財政・金融)
金融機関は厳しい経営環境に直面しているが、金融仲介機能の発揮と健全性確保の両立への取組みを力強く推進する必要がある。 (財政・金融)
金融庁自身、こうした課題を常に先取りし自己変革できる組織 (財政・金融)
令和元事務年度において、金融庁は、「金融育成庁」として、金融サービスの多様な利用者の視点に立ち、以下に記載する方針と施策を実行することを通じて、金融行政の目標である企業・経済の持続的な成長と安定的な資産形成等による豊かな国民生活の実現を目指していく。 (財政・金融)
我が国はG20議長国として、これらに加え、金融市場の分断回避を主要課題に設定し、議論を深めてきた。 (財政・金融)
今後もリーダーシップを発揮して、課題解決に向けた国際的な議論を主導していく必要がある。 (財政・金融)
金融仲介機能の十分な発揮と金融システムの安定の確保については、地域金融機関の経営者等、様々な関係者と持続可能なビジネスモデルの構築に向けた探究型対話を実施した。 (財政・金融)
地域金融機関の「気づき」に資する対話の実現に向け、情報・知見・知見の蓄積に取り組んだ。 (財政・金融)
サービスの利用者の視点に立った質の高い金融行政を実現し、国民の期待や信頼に応えていくことも必要である。 (財政・金融)
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金融
金融庁
2019年8月
令和元事務年度 金融行政方針
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