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金融庁 — 令和元事務年度 金融行政方針 p.21
キーファクト
「フィンテック・サミット 2018」を、海外の金融当局や研究者、技術者も交え、大半のセッションを英語で行うなど、過去2回の開催に比べて国際的なプレゼンス・発信力を高めた形で開催した。 (DX・デジタル)
手形・小切手機能の電子化に関し、金融界、産業界、関係省庁と連携して、電子記録債権の普及促進等、電子的な方法への移行による生産性向上を図る。 (DX・デジタル)
税・公金の収納・支払に関し、金融界、関係省庁、地方公共団体等と連携して、バーコード・QRコード等の活用や納付済通知書の電子化等、ITによる利便性向上・効率化に向けた検討を行う。 (DX・デジタル)
貿易金融における手続に関し、ブロックチェーン技術を活用した電子化にかかる課題の整理及び解決方策の検討を行う。 (DX・デジタル)
7カ国・8当局に広がったフィンテック推進に向けた協力枠組みを活用し、フィンテ (DX・デジタル)
デジタライゼーションはグローバルに進展しているため、海外の当局及びプレイヤーの動向をフォローするとともに、我が国の取組みを発信することが重要である。また、必要に応じこうした当局やプレイヤーと協働していくことが望ましいことから、海外とのネットワークを強化する必要がある。 (DX・デジタル)
全国銀行協会や商工会議所等と連携して、全銀EDIシステムにかかるサービスを提供する金融機関や利用する企業を拡大し、売掛金の消込業務の効率化等、生産性向上を図る。 (DX・デジタル)
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金融
金融庁
2019年8月
令和元事務年度 金融行政方針
p.21/141
21 / 141
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