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令和元事務年度 金融行政方針 p.138 | 金融庁 | PPPT
金融庁 — 令和元事務年度 金融行政方針 p.138
キーファクト
「金融庁ネットワークを活用した地域課題解決支援」プロジェクトでは、「ちいきん会」 (地方創生)
(地方創生に関心のある公務員や金融機関職員が肩書きを外して交流できる出会いの場) (地方創生)
や、各種ダイアログ(地域におばいて地域課題解決のため初期段階から一緒に解決策を考える対話)を通じて、地域課題解決に向けた人と人とのネットワーク構節支援とともに、金融機関の取引先への支援メニュー拡大に向けたノウハウを共有するスキームの構節等、金融機関と自治体がwin-winとなる取り組みを進めている。 (地方創生)
職員による自主的な政策提案の枠組みとして新たに導入したもの (DX・デジタル)
金融庁行政の視野を「形式から実質へ」(規制の形式的な遵守の確認に留まらず、実質的に良質な金融サービスの提供やリスク管理等ができているか)、「過去から未来へ」(過去の一時点の健全性の確認ではなく、将来に向けた健全性が確保されているか)、「部分から全体へ」(特定の個別問題への対応に集中するのではなく、真に重要な問題への対応ができているか)と広げていくことが重要である。 (財政・金融)
1580: 昨事務年度には、15のプロジェクトチームが立ち上がり、約80名の職員が参加。 (DX・デジタル)
12割: プロジェクト参加者は、業務時間の1~2割程度の範囲で政策オープンラボの活動を行っていることとし、活動に必要な経費を支給 (DX・デジタル)
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金融庁
2019年8月
令和元事務年度 金融行政方針
p.138/141
138 / 141
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