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平成30事務年度 金融行政方針 p.120 | 金融庁 | PPPT
金融庁 — 平成30事務年度 金融行政方針 p.120
キーファクト
また、ゆうちょ銀行については、上記の状況に加え、預入限度額の引き上げが地域の金融システムに与える影響や、日本郵政が保有するゆうちょ銀行株式の売却状況等を踏まえて、ゆうちょ銀行の預入限度額に関する議論に適切に対応していく。 (財政・金融)
ゆうちょ銀行では、今後も「顧客本位の業務運営」を前提とした投資信託販売拡充のための方策とその実効性についてフォローアップしていく。 かんぽ生命保険についても、募集品質の向上や保障重視の販売の強化、郵便局の渉外社員の増員といった取組みを通じて、持続的な利益成長を目指している。 (財政・金融)
ゆうちょ銀行は、地域金融機関と連携して、地域で幅広い金融サービスを提供する方針をとっている。また、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険では、募集品質の向上や保障重視の販売の強化、郵便局の渉外社員の増員といった取組みを通じて、持続的な利益成長を目指している。 (財政・金融)
グローバル金融機関の日本拠点での活動の再拡大とその健全性等 (財政・金融)
日本郵政を含め、日本郵政グループ全体として取り組む必要があり、特に、日本郵政におけるガバナンスの発揮が重要である。こうした観点から、ゆうちょ銀行・かんぽ生命保険の経営方針の実現に向けた日本郵政のガバナンスの発揮状況についてモニタリングを行う。 (財政・金融)
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金融
金融庁
2018年9月
平成30事務年度 金融行政方針
p.120/156
120 / 156
ファクト
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