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2021事務年度 金融行政方針 p.17 | 金融庁 | PPPT
金融庁 — 2021事務年度 金融行政方針 p.17
キーファクト
コーポレートガバナンス改革の推進 (財政・金融)
また、中長期的企業価値の向上に向けた企業と投資家との建設的な対話に資するガバナンス情報が提供されるよう、金融審議会ディスクロージャー・ワーキング・グループにおいて、取締役会等の活動状況、人的資本への投資等に関する開示のあり方を検討する。 (財政・金融)
銀行と証券との間のファイアウォール規制について、利用者本位のサービス提供が図られるよう、上場企業等の顧客情報の授受等についての制度整備を進め、モニタリングの実効性の強化を行うとともに、必要な検討を継続する。 (財政・金融)
IPO時の公開価格設定プロセス、SPAC(特別買収目的会社)、私募取引の活性化に向けた環境整備も含め、スタートアップエコシステムに資する資金供給のあり方について、投資家保護にも留意しながら検討を行う。 (スタートアップ)
、市場機能の強化に向けた検討を行う。 (財政・金融)
を実現していくとともに、私設取引システム(PTS)と金融商品取引所との間の適切な競争の促進 (財政・金融)
スタートアップ等によるイノベーションを促進するために成長資金の供給促進、銀証FW規制見直し等に (スタートアップ)
株式流通市場については、東京証券取引所の市場構造改革 (財政・金融)
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金融
金融庁
2021年8月
2021事務年度 金融行政方針
p.17/28
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