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A.「部分監査」から「全体監査」への転換
問題発生部署における表層的な課題を指摘する監査から、ビジネスモデルやガバナンス等、金融機関が有する問題の根本原因分析を充実させた監査への転換。
出典: 金融庁『平成30事務年度 金融行政方針』2018年9月公表