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A.企業年金のスチュワードシップ・コード受入れ動向は12基金。
企業年金におけるスチュワードシップ・コードの受入れは、12基金に留まっているものの、コード改訂以降、受入れの動きが進んでおり、コーポレートガバナンス・コード改訂等も受けて、その進展が期待されている。
出典: 金融庁『平成30事務年度 金融行政方針』2018年9月公表