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学童期・思春期に関する重要施策に関わる意見の総数は619件に上り、こども大綱の中で最も多い意見数を示した区分の一つである。子どもの育ちを支える環境整備への関心の高さが反映されている。
結果のまとめ② ・みなさんからいただいたご意見を項目ごとにみると以下のとおりです。 中間整理の項目 属性(件数) こども・若者* 子育て当事者 一般(その他) 合計 こども大綱全般について 455 21 108 584 こどもまんなか社会について 119 1 17 137 基本的な方針について 279 16 100 395 ライフステージ縦断の重要事項について 272 21 277 570 こどもの誕生前から幼児期までの重要事項について 18 4 128 150 学童期・思春期の重要事項について 266 24 329 619 青年期の重要事項について 112 5 35 152 子育て当事者への支援に関する重要事項について 109 50 212 371 必要な事項(社会参画・意見反映)について 171 2 45 218 必要な事項(こども施策の共通の基盤となる取組、 施策の推進体制等)について 104 13 116 233 合計 1,905件 157件 1,367件 3,429件** *こども・若者の皆様には、やさしい版の資料もお見せしてご意見いただきました。 **前頁の合計より、こども団体・若者団体、経済界・労働界、国と地方の協議の場、各団体からの意見書を除く。 23