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A.2023年の脱炭素重要性不変回答率は63.4%。
脱炭素化の重要性が「変わらない」と回答した全企業の割合は63.4%である。気候変動対策への意識が浸透しつつある一方、特段の重要性上昇を感じていない企業が多数派であることを示す数値である。
出典: 経済産業省『2023年版 ものづくり白書(概要)』2023年6月公表