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A.こうした観点を踏まえ、機関投資家が最終受益者たる国民の利益を第一に考え、「建設的な対話」 に取り組んでいくことを促すため、「スチュワードシップ・コード及びコーポレートガバナンス・コードのフォロ—アップ会議」において、以下の点について検討を進める。
機関投資家が国民の利益を第一に考え、「建設的な対話」に取り組むことを促すため、スチュワードシップ・コード及びコーポレートガバナンス・コードのフォローアップ会議で検討を進める。
出典: 金融庁『平成28事務年度 金融行政方針』2016年10月公表