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A.2023年のがん診断後の職場相談は18.0%。
身体の病気(がん)の診断後に学校・職場に相談すると思う割合は18.0%である。がん診断後でも職場・学校への相談は約2割にとどまり、治療と就業の両立支援の充実が求められている。
出典: 厚生労働省『令和6年版 厚生労働白書(概要)』2024年8月公表