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中小企業庁line未検証

第2-1-3図 自己資本比率の推移(企業規模別)

(1)全規模

可視化
生データ90件 確定 / 0件 推定 / 0件 不可
年度利益剰余金÷総資産(%)資本金等÷総資産(%)自己資本比率(%)
199011.1819.1
199111.18.119.2
199211.2819.2
1993118.219.3
199410.68.319
199510.58.318.9
199611.18.819.9
199710.9919.9
1998109.219.2
199912.210.122.3
200014.810.925.7
200113.511.725.2
200215.312.127.4
200315.113.228.3
200415.91429.8
200515.11530.1
200618.214.632.8
200719.913.633.5
200819.91433.9
200918.715.834.5
201020.315.335.6
201119.215.834.9
201221.216.237.4
201321.516.137.6
201422.616.338.9
201523.716.239.9
201624.715.940.6
201725.416.341.7
201825.716.342
201926.315.842.1

推定マークがついた値は、グラフの軸目盛りから目測で読み取った値です(誤差±数%の可能性)。確定値はチャート上に明示されていた数値です。

出典・トレーサビリティ
分類:政府の一次データ
出典表記:資料:財務省「法人企業統計調査年報」
抽出方法:excel_official (confidence=1.00)
第2-1-3図 / 第1節 中小企業の財務基盤・収益構造と財務分析の重要性
このページのデータは PPPT の構造化ファクト基盤の一部として AI/research 用途で参照可能です。