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中小企業庁bar未検証

コラム1-3-2④図 業種別に見た、TFPの変化要因

可視化
生データ30件 確定 / 0件 推定 / 0件 不可
要因製造業 2007-2012 (第1期)製造業 2012-2018 (第2期)製造業 2018-2021 (第3期)非製造業 2007-2012 (第1期)非製造業 2012-2018 (第2期)非製造業 2018-2021 (第3期)
合計0.0040.0060.003-0.0020.007-0.003
市場参入による効果0.0030.0020.0010.0030.0020.002
企業内部の生産性変化による効果0.0020.0050-0.0030.003-0.006
市場退出による効果-0.002-0.002-0.001-0.005-0.003-0.004
資源の再配分による効果0.0010.0010.0030.0020.0040.006

推定マークがついた値は、グラフの軸目盛りから目測で読み取った値です(誤差±数%の可能性)。確定値はチャート上に明示されていた数値です。

出典・トレーサビリティ
分類:政府の一次データ
出典表記:資料:金、深尾、権、池内(2023)「新型コロナウイルス感染症流行下の企業間資源再配分:企業ミクロデータによる生産性動学分析」RIETI Discussion Paper Series 23-J-016、経済産業研究所(RIETI)
抽出方法:excel_official (confidence=1.00)
第3節 生産性の現況
このページのデータは PPPT の構造化ファクト基盤の一部として AI/research 用途で参照可能です。