こども大綱に基づき、「こどもまんなか社会」の実現に向けた11項目の現状値と目標値を一覧化した統計資料。
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(参考)こども大綱別紙1に定められた「こどもまんなか社会」の実現に向けた数値目標 項目 目標 現状 出典 「こどもまんなか社会の実現に向かっている」と思う人の割合 70% 15.7% (2023年)(注1) こども家庭庁「こども政策の推進に関する意識調査」 「生活に満足している」と思うこどもの割合 70% 60.8% (2022年)(注2) OECD「生徒の学習到達度調査(PISA)」 「今の自分が好きだ」と思うこども・若者の割合(自己肯定感の高さ) 70% 60.0% (2022年)(注3) こども家庭庁「こども・若者の意識と生活に関する調査」(注4) 社会的スキルを身につけているこどもの割合 80% 74.2% (2022年)(注5) OECD「生徒の学習到達度調査(PISA)」 「自分には自分らしさというものがある」と思うこども・若者の割合 90% 84.1% (2022年)(注6) こども家庭庁「こども・若者の意識と生活に関する調査」 「どこかに助けてくれる人がいる」と思うこども・若者の割合 現状維持 97.1% (2022年)(注7) こども家庭庁「こども・若者の意識と生活に関する調査」 「社会生活や日常生活を円滑に送ることができている」と思うこども・若者の割合 70% 51.5% (2022年)(注8) こども家庭庁「こども・若者の意識と生活に関する調査」 「こども政策に関して自身の意見が聴いてもらえている」と思うこども・若者の割合 70% 20.3% (2023年)(注9) こども家庭庁「こども政策の推進に関する意識調査」 「自分の将来について明るい希望がある」と思うこども・若者の割合 80% 66.4% (2022年)(注10) こども家庭庁「こども・若者の意識と生活に関する調査」 「自国の将来は明るい」と思うこども・若者の割合 55% 31.0% (2018年)(注11) こども家庭庁「我が国と諸外国の若者の意識に関する調査」(注12) 「結婚、妊娠、こども・子育てに温かい社会の実現に向かっている」と思う人の割合 70% 27.8% (2023年)(注13) こども家庭庁「こども政策の推進に関する意識調査」 「こどもの世話や看病について頼れる人がいる」と思う子育て当事者の割合 90% 83.1% (2022年)(注14) 国立社会保障・人口問題研究所「生活と支え合いに関する調査」よりこども家庭庁作成 注1:16~49歳の回答結果。 注2:0~10の選択肢で7以上と答えた15歳の割合。OECD平均は61.4%(2022年)。 注3:15~39歳の回答結果。 154