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内閣府 — 統合イノベーション戦略2025 p.98
キーファクト
23%: 大学の教授等(学長、副学長、教授)に占める女性割合を、2025年度までに23%に引き上げることを目指す。
1,000名: 産業界による理工系博士号取得者の採用者数を、2025年度までに約1,000名増加させることを目指す。
1割: 40歳未満の大学本務教員の数を、第6期科学技術・イノベーション基本計画期間中に1割増加させることを目指す。
3割以上: 将来的に、大学本務教員に占める40歳未満の教員の割合が3割以上になることを目指す。
20, 15, 30, 30, 45, 30%: 2025年度までの大学における女性研究者の新規採用割合目標は、理学系20%、工学系15%、農学系30%、医歯薬系30%、人文系45%、社会系30%である。
7.9%: 令和2年から令和4年の平均で、総論文数に占める被引用数Top10%補正論文数の割合は7.9%である。
92,673本: 令和2年から令和4年の3年平均における総論文数は92,673本である。
4.6%: 令和2年から令和4年の3年平均における総論文数の国際シェアは4.6%である。
1,151人: 2018年実績における理工系博士号取得者の採用者数は、4,570人中1,151人である。
1割増以上: 重点支援③の国立大学における35~39歳のテニュア教員等の割合を、2019年比で1割増以上とすることを目指す。
18%(から半減): 大学等教員の職務に占める学内事務等の割合を、2025年度までに2017年度時点(18%)から半減させることを目指す。
17.7%: 2020年度時点における大学の教授等に占める女性割合は17.7%である。
21.2%: 令和4年度における40歳未満の大学本務教員の割合は21.2%(40,060人)である。
45.7%: 令和5年度における重点支援③の国立大学の35~39歳テニュア教員等の割合は45.7%である。
19.6%: 令和6年度時点における大学の教授等に占める女性割合は19.6%である。
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2025年6月
統合イノベーション戦略2025
p.98/184
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