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統合イノベーション戦略2025 p.13 | 内閣府 | PPPT
内閣府 — 統合イノベーション戦略2025 p.13
キーファクト
2020年代後半年代: 日本人宇宙飛行士の月面着陸の実現を2020年代後半に目指している。
2回: 日本人宇宙飛行士による月面着陸の機会が2回計画されている。
30件/年: 2030年代前半までに日本の打ち上げ能力を年間30件程度確保することを目指している。
令和6年1月年月: JAXAの小型月着陸実証機(SLIM)が令和6年1月に月面着陸に成功した。
令和12年頃年: 国際宇宙ステーション(ISS)の退役が令和12年(2030年)頃に予定されている。
2号機: H3ロケット試験機2号機の打ち上げに令和6年2月に成功した。
令和11年年: 小惑星アポフィスが地球に最接近する時期は令和11年(2029年)である。
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内閣府
2025年6月
統合イノベーション戦略2025
p.13/184
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